エッ!?

小保方氏の、STAP細胞作製に「200回以上成功」――の発言の真偽について、テレビで、おもしろいことをやっていたので、自分で、計算してみたら…。

STAP細胞の作製成功率を30%として、200回作製に成功したとすると、行った実験の回数は、200÷0.3≒667回。

1年365日で、1週間に一回実験をしたとすると、1年52回実験したとして、667回実験をしたとすれば、667÷52≒12.8年かかることになる。(紅茶ほどの酸性度の酸につけた細胞を一週間程培養すると、STAP細胞ができるとか)

で、小保方氏は、現在、30歳――という話だから、いくつから、実験をしていたのだろうか?―なんて…。

ちなみに、小保方さん、一日に複数回、実験をしたという話だそうだけれども、如何!? (この実験についての実験ノートはあるのかな?)

 

 

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