朝青龍が引退を表明した。話では、日本相撲協会が引導を渡したらしい。
酒を飲み、酔ったうえでの暴行で、一般人に鼻を折る一カ月の重傷をおわせたとか?
初犯で一週間程度の傷害とは、異なって、示談が成立していたとしても、微罪処分で、書類送検をみおくるというのは、ケガの程度や、プロの力士であることなどを考えれば、検察が、不起訴処分にするかもしれないが、一応、警察は、書類送検をしておくべきではなかろうか?
警察も、現役の横綱を逮捕・送検するのは、極めてやりにくかっただろうけrども、幸いにも、引退を表明したわけだから、「形式的だ!」っといわれる方もみえるかもしれないが、ここは、社会的影響を考えて、書類を送検すべき―と、思う。
でないと、おまわりさんは、悪いことをやっても、みてみぬふり。うまくやれば、人生悪いことをやっても、のがれられる!っとみんなが思うようになるとまずい!
そして、書類送検をしたうえで、引退を表明して、すでに社会的制裁を受けており、しかも示談も成立している旨をもって、検察が、不起訴にするなりするのもいいのでは?っと、こんな大それた?ことを?考えている?のは、私だけだろうか?
ちなみに、朝青龍の退職金についての検討を行うという話が、今朝のニッカンスポーツにでていた。やっぱり、一億円以上でしょうね?
'気になる朝青龍の今後'について他のサイトでは次のように言及されています:
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